『英語の勉強にCool Japanが使える!?』

escort tutor Eliot 代表の一条です。

 

最近、お客様から

「勉強のため、日本のアニメや漫画を英訳で見ている」

というお話を聞いて、

英訳されたジャパニーズメディアで

英語を学ぶ術について、考えています。

 

原作を知りながら読むと、

言い回しの変化や訳者の妙に驚く部分があったり

なかなか面白いんです(^^)

 

タイトルだけでも「なるほど!」と思う英訳があるので、

本日はいくつかご紹介します。

 

文学作品と、コミックが混ざってます。

ぜひ少しずつスクロールして、

予想しながら読んで見てください!

 

①古典文学『The pillow book』

 

 

 

 

 

 

 

pillowは「枕」です。

もうわかりましたね?

 

 

 

 

 

 

『枕草子』清少納言

 

 

 

 

 

②近代文学『Strong in the rain』

 

 

 

 

 

「強くある」ということは……??

 

 

 

 

 

 

 

『雨ニモ負ケズ』宮沢賢治

 

 

 

 

 

 

 

③近代文学『No longer Human』

 

 

 

 

 

“No longer”は「もはや~ない」

でしたね!

 

 

 

 

 

 

『人間失格』太宰治

 

 

 

 

 

 

④漫画『Damon Slayer』

 

 

 

 

 

直訳「悪魔を斬りし者」

昨年の大ヒットです。

 

 

 

 

 

 

『鬼滅の刃』

 

 

 

 

 

⑤漫画『Fist of the North Star』

 

 

 

 

 

 

FIstは拳、North Starは北極星です。

 

 

 

 

 

 

『北斗の拳』

微妙な違いがありますね……!

 

 

 

 

 

⑥漫画『Case closed』

 

 

 

 

知っていたらすごい!

予想はほぼ不可能でしょう……

(直訳は、『解決した事件』です)

 

 

 

 

 

 

『名探偵コナン』

※『Detective Conan』という直訳もあるようです。

 

 

 

 

 

 

もし興味が湧いたら、

『英訳された日本の作品で英語を学ぶ』

ということにチャレンジして見てくださいね!

 

私もまだまだ知らない分野なので、

情報交換していきましょう😍

 

 

 

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